持田製薬株式会社

医療関係者向けサイト

持田製薬株式会社

医療関係者向けサイト

ご利用の注意

・このサイトに掲載している情報は、弊社医療用医薬品を適正にご使用いただくためのものであり、広告を目的とするものではありません。

・日本国内の医療関係者(医師、薬剤師等)を対象としております。
 国外の医療関係者、一般の方に対する情報提供を目的としたものではありませんので、ご了承ください。

・このサイトで提供している以外の弊社医療用医薬品の情報をお求めの方は、弊社MR、またはくすり相談窓口までお問い合わせください。

会員限定コンテンツのご利用について

会員の方

会員限定コンテンツのご利用には
medパスIDが必要となります。

会員登録されていない方

対象の職種をお選びください。
会員限定コンテンツ以外を
ご利用いただけます。

会員限定コンテンツのご利用には
medパスIDが必要となります。

新規会員登録はこちら

※外部サイトへ移動します
medパスのご紹介はこちら

医療関係者ではない方(コーポレートサイトへ

レクサプロClinical Study相プラセボ・パロキセチン対照二重盲検比較試験(用量反応非劣性試験)(うつ病・うつ状態)

MADRS合計点での反応率

副次評価項目

MADRS合計点での反応率(8週時、LOCF)

8週時におけるMADRS合計点での反応率は、エスシタロプラム10mg群50.0%、エスシタロプラム20mg群46.2%、エスシタロプラム併合群48.1%、パロキセチン群52.9%、プラセボ群36.3%であり、エスシタロプラム併合群とプラセボ群間の反応率において、有意な差が認められた(CMH検定)。また、エスシタロプラム併合群とパロキセチン群間の反応率においては、有意な差は認められなかった(CMH検定)。

投与8週時におけるMADRS合計点での反応率(8週時、LOCF)

  • ※反応率:MADRS合計点が治療開始時から50%以上減少した患者の割合